PayPayの加盟店になれる無料登録は今がチャンス!

paypayへ加盟店登録してキャッシュレス時代への先駆け準備。

 

時代も令和になって新しいお札に変わろうとしていますが、私が考えるのは10年後にはお金を持ち歩いて買い物する人は少数派になっているんじゃないかな?

 

な〜んて思っています。

 

 

だって、日本も2025年には40%のキャッシュレス決済になるように目標を立てているくらいですかね。

 

 

2020年の東京オリンピックでは多くがの外国人が日本を訪れますが、先進国では当然になってきているキャッシュレス決済が使えないとなると売り上げにも大きく影響を受けそうです。

 

 

数年前から財布や現金を持ち歩かなくても、スマホひとつ持ち歩けば買い物できる時代へと、本格的に移り変わってきているなと若い人を中心にヒシヒシ感じているのです。

 

私は買い物するたび、1円玉が増えない日がないくらいなので、小銭入れがパンパンに膨らんでいます。

 

 

 

消費税があるから仕方がないのですが・・・。

 

 

お金を払うときに小銭を使えばいいけど、支払いをスマートに魅せたいって変なプライドが恥ずかしながら私にはどこかあるのです。

 

 

そんな支払いをスマートに済ませられるPayPayは、今後増え続けているスマホ決済のひとつ。

 

導入する店舗側が負担しなければいけない専用端末も不要なので、金銭的な負担もなく手軽に導入できるキャッシュレスサービスです。

 

 

PayPayの加盟店登録が今なら無料で申し込めます。

 

 

PayPayの加盟店登録はコチラ

↓  ↓  ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

PayPayの加盟店になるにはどうするの?

paypay加盟店登録ページ

PayPayの加盟店になるには、PayPayの営業マンが地域ごとの店舗を周って、加盟店の登録を紹介しています。

 

必ずあなたのお店へPayPayの営業マンが訪れる保証はないので、PayPayの加盟店登録は電話かネットで申し込みしましょう!

 

 

電話の申し込みは10時〜19時と時間が限られているので、繋がりにくこともあるようです。

 

ネットからの申し込みなら、、1分くらいの入力時間があれば24時間いつでも申し込みができます。

 

 

 

加盟店に申し込んだら簡単な審査あり

PayPayの加盟店になるには、簡単な審査はあります。

paypay加盟店登録審査結果

1店舗でも加盟店を増やしたいPayPayの思惑もあり、とても審査が甘いので今が大チャンス!

 

 

数年先まで無料で登録できますが、時間の経過と共に審査は厳しくなることが考えられます。

 

PayPayの説明では、審査には最短1週間で、通常は2週間以内と書いてありますが、実際には申し込みしたら翌日には審査結果の連絡が入ります。

 

 

入力に間違いがあるくらいの不手際がない限り、審査に通るんじゃないかなと思うほどです。

 

審査が甘いと言って無審査ではないので、応募した人の中には審査に引っかかる人もいます。

 

 

これをするとPayPayの審査に落ちる

審査に落ちる内容として、現在わかっていることは2点あります。

 

入力間違いとかではなく、誰もが知らずにやってしまうかもしれない内容です。

 

 

@販売形態の選択
PayPayは主に対面販売用として、支払いの時にスマホでQRコードを読み込み決済することが目的となっているというのが前提なんです。

 

PayPayでは、審査する店舗内容について詳しく入力しなくてはいけません。

 

 

販売形態を選択する画面で、『通信販売』を選んでしまうと、主な収入源がネット収入であるという認識されて審査に引っかかってしまうことがあるようです。

 

 

A名称を統一する

 

入力時に注意しなくてはいけないこととして、銀行口座名と代表者名が同じにすること!

 

 

もしも、違っていると審査に落ちる可能性が高くなるので、修正後に再申請という形になりムダな時間を要することになります。

 

 

万が一、銀行口座の名前が違うようであれば、ジャパンネット銀行で口座を作るようにしましょう!

 

 

なぜジャパンネット銀行を勧めるのか

どこの金融機関でも、2021年9月末日までの限定ですが、通常105円の手数料が無料です。

 

 

もしも、毎日1万円以上のPayPay決済があるとしたら、毎日振り込んでもらえるということ。

 

1回105円の入金手数料がいる過程で考えると、土日祝日を省いた20日計算で毎日入金があると2,100円かかってくるんですね。

 

 

入金手数料が必要となると、個人店として頑張っている経営者としては大きな痛手であることは間違いありません(;・∀・)

 

 

PayPayはどこの金融機関でも登録できますが、ジャパンネット銀行だけは特別優遇がされています。

 

売り上げ金の入金手数料がジャパンネット銀行だけ永久に無料です。

 

 

 

ジャパンネット銀行の利点は、振込手数料が永久無料になるだけではありません、

 

1万円を超えた時点で、翌日(現実には翌営業日)には入金されるスピードが魅力です。

 

 

締め日は月末となっていますが、累計売上が1万円を超えた翌日に振り込みしてもらえます。

 

ジャパンネット銀行以外は、翌々営業日と2日後の入金になります。

 

 

個人店には、入金手数料が無料になったり、翌営業日には入金されることは本当に助かりますよね。

 

現金払いで起こりやすい、お釣りの金額を間違える単純なミスが防げます。

 

 

お店側とお客様で会計金額を双方で確認できるのは、お店の信頼感にもつながりますよ。

 

 

 

PayPayの加盟店になるために申し込みをしましょう!

先ほど説明したとおり、一番気軽に申し込めるPayPay正規サイトから申し込みます。

 

PayPay正規サイトから【加盟店申込みをする】ボタンがあるので、クリックすると『PayPay加盟店のお申し込み』画面へ切り替わります。

 

paypay加盟店登録申し込み

 

PayPay加盟店のお申し込み画面で、必須と表示されている赤色の項目はすべて入力してくださいね。

 

 

 

必須事項を入力後に『確認する』ボタンをクリックで、入力内容を確認してから送信ボタンをクリックします。

 

@登録したメールアドレスに審査申し込みに必要な入力フォームがメールで送られてきます。
A審査申し込みフォームに必要事項の入力と必要書類を添付します。
B送信すると、審査開始という流れとなっています。

paypay加盟店登録許認可

※ Aの必要書類とは、個人事業主なら本人確認書類として、『免許証』、『パスポート』、『マイナンバーカード』など、本人確認ができるものが必要です。

 

法人の場合の必要書類は、『登記簿謄本』か『登記事項証明書』で、法的に認可の必要な業種なら、認定証や許可証など添付してください。

 

 

 

文字入力と画像添付ができるくらいの知識があれば、小学生でもできそうなレベルです。

 

以上で、PayPayへの加盟店登録で終えて、簡単な審査が行われてから、晴れて加盟店として登録されたことになります。

 

 

 

 

PayPayの決済を利用できるようになるまで

PayPayの審査が通ってから、1週間くらいでPayPayの加盟店に必要なコートキットセットが送られてきます。

paypay加盟店登録コードキット

  1. 挨拶文
  2. 台紙ステッカー
  3. paypayコードステッカー
  4. 店頭用ステッカー
  5. 自立式台紙
  6. コードキット取扱説明書

以上の6点がコートキットとなります。

 

 

その中に入っているQRコードを詠み込めば、PayPayでの決済ができるんですよ。

 

専用端末などの設置もないので、決済するのに必要なQRコードが届けば利用開始できます。
(最低限スマホのネット通信が繋がる環境は必要です)

 

 

実はスターターキットが届く前だって、実はPayPayが使えるんです

paypay加盟店登録QRコード

審査を通過すれば、PayPayの加盟店キットが届く前でもスマホ決済の使用ができるんです!

 

PayPayで決算するには、『PayPay for Business』という加盟店売上管理ツールのアカウントを開設しなくてはいけません。

 

『PayPay for Business』のアカウントが有効かすると、QRコードをプリンターでダウンロードできるようになりますので、即PayPayが利用できますよ。

 

paypay加盟店登録QRコードダウンロード

 

 

 

キャッシュレス導入のメリット

現金を持ち歩かない時代になると、どんなメリットがあるのでしょう?

 

世間がキャッシュレス化時代に突入すると、店側にもお客側にも双方にメリットがあります。

 

 

チャージしたときには出金のイメージが強いですが、一度チャージしたら現物のお金が減る訳ではないので、財布の紐がゆるくなりがちになり、ついで買いが起こりやすくなります。

 

繁盛しているお店では、会計のときに支払い方法が選択できるようになっているところはもはや当たり前です。

 

 

個人店でも、今後は現金扱いしかできないと、時代に乗り遅れてしまいますよ。

 

 

お金を持ち歩かなくなるとATMを利用する回数が減る
釣銭の準備や釣銭間違いがなくなる

 

お金を落としたり、盗まれたりすることがなくなる

 

 

国もキャッシュレス化を推奨している

透明性があるお金の流通は、

 

キャッシュレスでの精算や入金の収支は、すべてデーターとして保存され不正行為が防げるので、税務署からは見通しがよい経営をしているようにみられます。

 

 

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